令和4年度 テラオライテック㈱入社式が執り行われました。2022.04.01/NEWS
【2022年 入社式】
満開の桜にも祝福され、弊社にも2名の2022年度新入社員が仲間入りしました。 入社式にて一人ひとりに入社辞令が交付され、緊張の面持ちで社会人第一歩を踏み出されました。
【2022年 入社式】
満開の桜にも祝福され、弊社にも2名の2022年度新入社員が仲間入りしました。 入社式にて一人ひとりに入社辞令が交付され、緊張の面持ちで社会人第一歩を踏み出されました。
2022年3月26日(土)の福井新聞に弊社が運営するアウトドアショップ「techcountry」の記事が掲載されました。
2022年3月22日(火)
中日新聞に弊社の運営するアウトドアショップ「techcountry」のOPENについての記事が掲載されました。
2022年3月20日にOPEN越前市芝原にOPENしました。
地場産業×人気ブランド 越前市にアウトドア店 サングラスや包丁販売:日刊県民福井Web (chunichi.co.jp)
2022年3月22日(火)福井県立丸岡高等学校で「グローカルスタディ英語」の講義をさせて頂きました。
丸岡高校は、グローカルリーダーの育成と学校の魅力化・特色化に取り組んでおられます。
地球規模でのSDGsに達成に向けて実践的に取り組んでいる企業について学ぶという授業の一環として、弊社の社員ともディスカッションしました。
最後には生徒さん達に自分の進路や進学について、どのような形で社会貢献・社会協働に繋がるのか、また、自分だったらどうSDGsと結び付けて進路や就職を考えるかなどを発表してもらいました。
中には、将来起業したい!という生徒さんの話も聞くことができました。
2022年3月14日(月)鯖江市東陽中学校でSDGsに対する県内企業の取り組みについて学ぶワークショップが開かれ、8団体が実践事例を紹介しました。
弊社も参加させて頂き、世界の水事情安全な水やトイレがない環境の現状をなどを説明し、現地での弊社の取り組みも紹介させて頂きました。
本日の福井新聞にその様子が掲載されました。
弊社のカーボンニュートラル宣言の様子が本日の建設工業新聞に掲載されました。
弊社は3月8日、福井県内中小企業で初めて協力業者と連帯しカーボンニュートラル宣言しました。
60社の協力業者と化石燃料の電化、再エネ電力への切り替え、太陽光発電の自家消費化、EV車の採用といった具体策を推進していきます。
2022年3月8日、テラオグループはカーボンニュートラル宣言をしました。
テラオグループは持続可能な社会の実現に向けて、事業活動による温室効果ガス(GHG)排出量を
2018年比「2030年度50%削減」「2050年度ネットゼロ」とすることを目指し、カーボンニュートラル社会の実現に貢献していきます。
2022年3月8日、テラオグループはカーボンニュートラル宣言をしました。
テラオライテック株式会社 代表取締役 寺尾 剛
テラオライテック(株) 水交会会長 奥村 進氏
テラオグループは持続可能な社会の実現に向けて、事業活動による温室効果ガス(GHG)排出量を
2018年比「2030年度50%削減」「2050年度ネットゼロ」とすることを目指し、カーボンニュートラル社会の実現に貢献していきます。
2022年3月8日、テラオグループはカーボンニュートラル宣言をしました。
SDGsポータルサイト「スペースシップアース(Spaceship Earth)」
企業や自治体よりよい世界を目指すためのSDGsの事業や取り組み、今後の展望についてのインタビューがyoutubeに掲載されています。
SDGsポータルサイト「スペースシップアース(Spaceship Earth)」には企業や自治体がよりよい世界を目指すための、SDGsの事業・取り組みや今後の展望についてのインタビュー記事が掲載されています。
テラオライテック株式会社 |「事業を通して社会貢献する」理念を貫き、社会問題に徹底して向き合う
2022年2月27日(日)地域活動に取り組む若者有志でつくる「ふくい若者フォーラム」主催の「ミライ会議」が福井市交際交流会館で開催され、その様子が福井新聞に掲載されました。
先輩から学ぶ!ミライの座談会ということで、弊社会長がゲスト講師として参加させて頂きました。
起業の経験談や事業理念の大切さなどをお話させて頂きました。
2022年2月27日に福井県国際交流会館で開催される「ふくい若者ミライ会議」に座談会のゲストとして出席させて頂きます。
ミライ会議は、若者が先輩(年長者)の話を聞いてその人から学んだものを自分事化していくものです。
これからの世界を作っていく若者に一歩踏み出すきっかけ作りが出来ればと思います。
弊社の支援地区であるプレアビヒアでは、未だに小学校の教育さえ受けていない子供たちがいるというのが現状です。
弊社はNational Pride Projectカンボジアとして、自立のための教育支援を行っています。
子どもが当たり前に学校に通えて、当たり前に学ぶことができる環境を目指し、就学率を上げて将来自立できるような教育支援を行っていきます。
2022年2月13日
プレアビヒアの支援地区の学校生徒さん610名に、ノートや鉛筆、消しゴムなどのプレゼントをさせて頂きました。